
株式会社IROAは、
年齢を重ねることや家族の変化によって生まれる
「まだ困ってはいないけれど、少し気になる」に着目し、
家族のこれからを支えるサービスやプロダクトを企画・開発しています。
デジタルとリアルの両面から“きっかけ”をつくります。
■Works 一例■
■ OYATONO
家族のこれからを、元気なうちから一緒に考える。
OYATONOは、親が元気なうちから家族で必要な情報や希望を整理・共有し、「いざ」という時に困らないよう備えるための家族の未来準備Webサービスです。
介護や終活そのものではなく、その前段階にある空白期間。
「何を聞けばいいか分からない」「まだ大丈夫だと思って後回しになる」「家族で話すきっかけがない」という課題に向き合っています。
家族の現在地を確認し、今必要な準備や情報を整理。
家族それぞれの状況に合わせてた事前準備を社会標準へ。
■ あど屋 addya Tokyo
家族を想う気持ちを、日常の中で届けるきっかけを。
祖母の「みんなと同じごはんが食べたい」という一言から生まれたブランドです。
離れて暮らしていても、忙しい毎日の中でも、「元気にしてる?」という気持ちが自然に届き、
家族の会話やつながりが生まれる。
商品や体験を通じて、そんな小さなきっかけを紡ぎます。
